
HOME > 通信課程の特色
健康や生命を支える医療の現場のなかでも、患者さんと接する機会が最も多い看護師の仕事は大きなやりがいとともに、意欲的な職業意識が不可欠です。
「近くに学ぶ場がない」「仕事や家庭と両立できない」「経済的な負担が大きい」など、様々な理由で、准看護師から看護師へのキャリアアップに消極的だった皆さんのために、国際メディカルテクノロジー専門学校では看護学科通信課程を設置しています。
准看護師として働きながら、看護師国家試験合格をめざして学ぶ。
そして、これまで以上に患者さんに貢献し、地域社会に役立つ看護師となる。
意欲的に医療の現場で活躍する皆さんのステージをさらに広げて、それぞれの夢を実現していただくために、国際メディカルテクノロジー専門学校は全力でサポートいたします。
※写真は平成23年3月に卒業した1期生の皆さん
「近くに学ぶ場がない」「仕事や家庭と両立できない」「経済的な負担が大きい」など、様々な理由で、准看護師から看護師へのキャリアアップに消極的だった皆さんのために、国際メディカルテクノロジー専門学校では看護学科通信課程を設置しています。
准看護師として働きながら、看護師国家試験合格をめざして学ぶ。
そして、これまで以上に患者さんに貢献し、地域社会に役立つ看護師となる。
意欲的に医療の現場で活躍する皆さんのステージをさらに広げて、それぞれの夢を実現していただくために、国際メディカルテクノロジー専門学校は全力でサポートいたします。
※写真は平成23年3月に卒業した1期生の皆さん
生命の尊厳と人権の尊重を基盤とし豊かな人間性を養い、あらゆる健康の段階にある対象への看護に必要な知識・技術・態度を修得するとともに、社会の変化に対応できる人間力を備えた看護師の育成を目指す。
- 人間を尊重し、思いやる、感性豊かな人間性を養う。
- 看護の対象である人間を統合された存在として、幅広く理解する能力を養う。
- 人々の健康と生活を、自然・社会・文化的環境とのダイナミックな相互作用の観点から理解する能力を養う。
- 人々の多様な価値観を認識し、専門職業人としての共感的態度および倫理に基づいた看護を実践する能力を養う。
- 人々の健康上の課題に対応するため、科学的根拠に基づいた看護を実践できる能力を養う。
- 看護の本質を理解し自己の看護観を持ち、常に看護を探求できる態度を身につける。
- 医療保健福祉チームにおける看護の役割を認識し、その役割が果たせる能力を養う。
- 社会の変化やニーズに関心を持ち、国際社会にも目を向けられる看護の視点を養う。









